名古屋の形成外科で陥没乳首を治してもらいました

陥没乳首がコンプレックスで温泉にも行けなかった

いつから陥没乳首になったのか定かではありませんが、気がついたときには陥没乳首になっており、学生時代からずっとこの問題に悩まされてきました。
修学旅行ではお風呂に入ることが嫌で隠れて入りましたし、友達に温泉旅行に誘われても裸になることが嫌でずっと断り続けていました。
社会人になってからも社員旅行などで裸の付き合いがありますし、いずれ子供を産んで授乳するときのことを考えると、早めに治しておいたほうが良さそうだと思って形成外科で治療してもらうことにしました。
実は過去にインターネットの記事などを参考にして自力で治す方法を試していたのですが、治る気配がなかったので手術をするしかないと思っていたのです。

しかしながら、名古屋の形成外科で相談したところ専用の器具を使って乳首が出た状態を維持することで治すことができるかもしれないという話でした。
手術をしなくて済むのであればそのほうが良かったので、医師に勧められた方法で治療していくことに決めたのです。
幸いなことに指で触ったりすることで、他の人のような乳首にすることができたので、このような状態であれば専用の器具で乳首が出た状態を維持して治療ができるとのことでした。
器具によって乳首が出た状態を維持することを続けたところ、1年ほどで器具がなくても乳首が出た状態を維持することができるようになりました。

陥没乳首がコンプレックスで温泉にも行けなかった名古屋の形成外科で専用の器具を使って治療開始将来のことを考えても治療を完了できて良かった